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土質改良センター魚沼

土質改良センター魚沼

公共工事について6つの目標

  1. 環境配慮システムの構築・運用
  2. 環境影響上評価条例の確実な運用
  3. 公共工事における環境改善による環境負荷の低減
  4. 公共工事における建設副産物のリサイクルの促進
  5. 低騒音・低振動型機械の使用の促進
  6. 排ガス対策型建設機械の使用促進

そこで比較してみてください

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土質改良センター魚沼

○広いストックヤード(容量:50,000立米)で近隣(20K圏内)複数現場からの受入れ可能
○現場発生土の受入れと改良上の搬出が1台の車両の往復で可能
○施設の環境設備が充実している受入れ土は当社独自の改良前処理機で礫混も選別処理可能です。液状化に強い改良土を期待できます。

安心安全を全てに優先

施設安全・環境対策

  1. 毎日の始業前点検とKY活動実施
  2. 社内安全衛生パトロールの定期的活動実施 ISO監査実施(9001:2015/14001:2015基準)
  3. プラントの定期的点検と日常清掃の実施
  4. 関係者以外立ち入り禁止地区としての隔離
  5. 運転車両のタイヤ等の付着土を一般道への出入り口から泥引き防止
  6. プラント内への産業廃棄物区分(汚泥)の持ち込みは禁止汚泥は自走式改良機で産廃許可業をもって行います
  7. 汚染土壌は受け入れない
  8. 添加する固化材にセメント系固化材を利用する場合六価クロム溶出試験を定期的に行う
  9. 降水、積雪による品質低下防止措置(シート覆布)
【発生土受入範囲】
半径20km圏内を広くカバーします
〒949-7221
新潟県南魚沼市湯谷乙56番地
TEL:025-779-5754
FAX:025-779-5755

改良土の利用例

様々な用途に使えます。

原位置発生土の利用現場

雪崩防護擁壁
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